簡単にISOの取得なら (資)アイソ
今後の良いISO
私がこの頃考えていることです。
日々のISO書類は、取得前に使用していた書類だけにする。
審査前に、1年分の審査用記録を半日で作成する。
ISOの教育、品質改善等の良いことを研究して会社の売り上げアップを狙う。
簡素化の方法は、マニュアルの書き方で、取得前の書類を中に記入することにより行う。
ISOで会社の品質向上を目指すと良いでしょう。
管理責任者の方にお願いです。
会社の業績アップのためにISOを利用してください
例 ISO教育として、製品検討会、技術勉強会等を開催する。
私は、審査員を日頃していますので、会社の品質改善をお願いしています。
ISO取得実例環境
2010年4月講習会開始
週1回講習 pm5時開始6時まで 1時間
講習 マニュアルの説明 規格の説明
帳票の書き方(実際に記入し、審査で見てもらう
特に問題もなく講習を行った
管理責任者は23歳の営業部員にしてもらった
土木・建築会社である。若い人のほうが、管理責任者に適切である
当社のマニュアルは簡単なので、業務を知らなくても管理者になれます。
5月、6月と講習行った。
6月24日に1次審査を行なった。特に問題もなく改善3件でた。
改善3件問題もなく修正した。
7月1日に本審査を行なった。特に問題もなく終了した。
7月17日に合格証がFAXで送られてきた。
取得目的 県の総合評価で必要なため
取得費用 約113万 コンサル63万 審査費用50万
審査会社 SAIグローバル
問い合わせ
合資会社アイソ
前原志
FAX0986−37−3521
メールzxc1130jp@yahoo.co.jp
コンサル実績約100社
審査実績約300社