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ISO45001 マニュアル サンプル 労働安全衛生 コンサル

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ISO45001 マニュアル サンプル 労働安全衛生 コンサルHEADLINE

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ISO45001 マニュアル サンプル あります 

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メールzxc1130jp@yahoo.co.jp
コンサル 3−6ヶ月 費用22万円  ラインで講習  
取得運用の秘訣
1,審査対策として、規格要求事項は、必ずマニュアルに入れる。
2,マニュアルは、最低減の記録しか作らない。
特に無駄な記録は作らない
3,マネジメントレビューは3月で内部監査は2月がやりやすい、年度初めを4月とする
4,審査員が推奨するが、ニーズはマニュアルに記入する 、課題もマニュアルに記入する
5,方針、目標はマニュアルの最後に記入する 目標書 方針書 とする
6、リスク及び機会は リスク票、1枚に記入する 少なくても良い たくさん書かない
7、運用は、現在あるものでなるべく行う、ky活動は、した方が良い。
8、コミュニケーションズは会議又は朝礼になる、どちらでもよい
9、記録は、一冊のファイルにまとめる。調達のところも記録はいらない
10,審査員が記録を作ることを推奨することがあるが、無くても運用出来るように。する


コンサル日記(読んでいただくとコンサル内容がわかります)
2020年、8月から栃木の鋼構造物製造会社のコンサルを行った。私は、宮崎県都城市に住んでいますので、訪問がコロナで出来ませんでした。ラインでコンサルを行うこととした。担当の方と一対一で行うこととした、管理責任者のみ教えれば、たいていの場合、審査は合格します、また今は、コロナのため、ズーム等のオンライン審査が多いです。コンサルも、今はズーム、ライン等が多いみたいです。担当の方は、非常勤の税理士の先生でした。先生は68歳で、正直、大丈夫かなと思った。しかし、はなしてみると、税理士は60歳からでそのまえは、製造会社の工場長だったそうです。工場長のときisoは経験したそうです。助かりました、isoの用語の説明がいりません、内部監査、マネジメントレビュー等がわかっています、ほっとしました。毎週月曜日に午前八時から一時間、コンサルをおこないました。先生は、一時間は短いみたいでした。しかし、長くすると、たいへんなので、短くしました、前に、ある会社でコンサルをしたときに、一時間にしてくださいと頼まれました、仕事をしているの疲れているので、短くしてくださいとのことでした。一時間でも、コンサルできました、合格されました。14001でした。ISO45001は出来たばかりの規格ですが、オーサスからの移行になります。8月からコンサルを始めました、最初に私が、マニュアル、記録様式を作成して、それによりコンサルを始めました。ISO45001規格は、準備していただきました、ISO45001規格はけっこう高いです。まず初めに、マニュアルの読み合わせをしていきました。まず表紙からです。私は、品質・環境の審査員ですから審査みたいに質問していきます。〇このマニュアルはナンパんですか、と聞きます。当然答えられません。私は、表紙、右上に第、何版か記入していますと教えます。このような形で、コンサルをしていきました。これを読んでいただいた方が、少しでも取得のお役に立てば幸いです。実際、取得は大変です。審査員で厳しい方がいまでも多いです。私から見ますと、それぞれ、こだわりがあり、譲れないものがあるみたいです。方針についてです、先生にマニュアルの最後から2ページ目に方針が記入されていることを教えました。ISO45001の方針は、方針書としてマニュアルの後ろにつけることを教えました。2008年ぐらいの9001の改定で、方針そのものが文書になりました。先生に、工場長の好きな言葉があれば、見本に付け加えてほしいと言いました、先生(税理士の先生なので先生と呼ぶことにしました。先生も私のことを先生と呼ばれます。先生は、そのままで良いとのことでした。次にISO45001目標です、マニュアル最後のページに目標書があります。先生に、業務事故0件でいいですかと言いました。先生はそれでよいですと言いました。(目標はこの業務事故が一番、わりやすくて審査員もなっとくみたいです)マニュアルの一番最後のページにあることを覚えてもらいました。(審査で、目標は何ですかと聞かれたら、マニュアルの最後のページを見せて、目標を答えます)
45001の表紙の次に目次の説明に入ります。先生に外来語の説明をしていきます。ニーズとは必要なもののことです。マネジメントシステムとは管理の体系です。リーダーシップは指導者の任務です。コミットメントは約束です。コミュニケーションは意思の疎通です、理解しあうことです。外部コミュニケーションは主に、苦情のことです。パフォーマンスは結果、演技の意味です。インシデントは事件です。モニタリングは監視です。プログラムは手順です。マネジメントレビューは管理の見直しです。(外来語は説明しないとほとんどの人は知りません)
次に適用範囲の確認を行います、先生に鋼構造物の製造でいいですかと聞きます、了解の返事をもらいました。(審査でも適用範囲の確認を行います、認証状に掲載されますので大事なところです)
 用語の説明にはいります、ここにたくさん各人も多くいますが、5−6個でいいです、
組 織:自らの目的を達成するため、責任権限及び相互関係を伴う独自の機能をもつ、個人又は人々の集まり 労働者:組織の管理下で労働又は労働に関わる活動を行う者 協 議:意思決定をする前に意見を求めること 参 加:意思決定への参与 リスク:不確かさの影響 職 場:組織の管理下にある場所で、人が労働目的でいる場所 これぐらい書いておけば、用語は十分です。
4.1 当社及びその状況の理解を読んでもらいました。ここは読むだけで十分です。

利害関係者の、関連するニーズ及び期待を読んでもらいました。利害関係者の説明を行いました。顧客、社員、地域住民等です。利害関係者に社員が含まれることを説明しました。ニーズもマニュアルに記載してありますので、それでよいか、確認しました。(たいていそれでよいと言います、ニーズはどの会社もあまり変わりません。)
4.2適用範囲については、下記の文章が必要です、見直しをすることを記入してください
※当マニュアルに適用範囲として、1.3に記載する。マネジメントレビュー時に見直しを行う。
適用範囲は、今の業務に即しているか確認してください、特に建設業は、経営審査の取得業種を掲載ください。コンサルではこのことを、確認していますし、審査でも確認します
4.4 労働安全衛生マネジメントシステムの項目は、読んでいただいて、おわかりになると思います。労働安全システムを構築しますの意味です
5.1 リーダーシップ及びコミットメントについては、本文を読んでいただき、文章に答えがかいてあるので、審査員が質問したら、マニュアルを読んで答えるように言いました。
リーダーシップ(英語: leadership)とは、指導者としての能力・力量・統率力とのことですが、会議、教育等で指導していきます。
5.2 労働安全衛生方針は、規格が方針に書いてあることを、説明します。ほぼ規格通りでいいと思います。抜けていると指摘されます。難しいのは 枠組みを与える ですが、そのまま文章を掲載するのがわかりやすいです。目的の枠組みを与えることですが、昔年、審査員がどのように枠組みをあたえていますかと聞いたのがいます。正直、あまりいい質問ではないと思いますが、枠組みを与えると書いているので、それでいいと思います。今までに200社ぐらい審査をしましたが、ほかの審査員で、いまだに細かいのがおおいのにびっくりしています。
「利害関係者が入手可能である」の規格は※希望者がある場合は方針書をコピーして渡す※が簡単でわかりやすいです。方針書をほしい人はほとんどいません」しかし、規格はマニュアルに書いておかないといけません」ほとんどの審査会社は規格チェックリストがあります、規格が満たされているか確認します」私の所属先でもチェックリストがあります、30ページにもなりますイエス、ノーで答えていき、証明となる記録または文書を記入します。
5.3 当社の役割、責任及び権限も読んでいただいておしまいです。組織図、役割分担表、プロセス図は必要です。
5.4 労働者の協議及び参加も読んでいただいて、おしまいです。悩むのは、50人未満の場合、安全衛生委員会を開催しなくても良いことです。しかし、審査員さんもあった方が良いというかもしれません、ない場合、それに代わる教育とかが必要です。ここは大変ですが、開催されることをおすすしますそれを教育もかねることをお勧めします。


ISO45001要求事項の概要

箇条 要求事項の要旨
4.組織の状況
4.1 組織及びその状況の理解 「OHSMSの意図した成果」に関連する組織外及び組織内の課題を決定する。
4.2 働く人及びその他の利害関係者のニーズ及び期待の理解 組織で働く人および利害関係者が、どのようなニーズ及び期待を持っているかを決定する。その中で組織が必ず守るべきことを決定する。
4.3 OHSMSの適用範囲の決定 箇条4.1、箇条4.2を考慮して、OHSMSの適用範囲を決定する。
4.4 OHSMS ISO45001に従って、OHSMSを構築・運用する。
5 リーダーシップ及び働く人の参加
5.1 リーダーシップ及びコミットメント トップマネジメントがリーダーシップとコミットメントを実証(demonstrate)する。実証には、安全文化の促進が含まれる。
5.2 OHS方針 トップマネジメントは、5つのコミットメントを含むOHS方針を策定する。その方針を働く人に伝達する。
5.3 組織の役割、責任及び権限 トップマネジメントは、OHSMSに関連する役割、責任及び権限を割り当て、組織内に伝達する。働く人はその責を負う。
5.4 働く人の意見聴取及び参加 働く人の意見聴取(consultaion)と参加のプロセスを構築・運用する。
6 計画
6.1リスク及び機会への取組み
6.1.1一般 リスク及び機会を決定する。リスクには、「OHSリスク」と「その他のリスク」(以下、「OHSMSリスク」)が、機会には「OHS機会」と「その他の機会」(以下、「OHSMS機会」)がある。
6.1.2 危険源の特定並びにリスク及び機会の評価 「危険源」を継続的(ongoing)に先を見越して(proactive、事前に)特定するプロセスを構築・運用する。
6.1.2.1 危険源の特定
6.1.2.2 OHSリスク及びOHSMSに対するその他のリスクの評価 「OHSリスク」および「OHSMSリスク」の評価のプロセスを構築・運用する。
6.1.2.3 OHS機会及びOHSMSに対するその他の機会の評価 「OHS機会」および「OHSMS機会」の評価のプロセスを構築・運用する。
6.1.3 法的要求事項及びその他の要求事項の決定 適用可能な法的要求事項及びその他の要求事項(以下、「法令等要求事項」)を決定し、アクセス可能とするプロセスを構築・運用する。
6.1.4 取組みの計画策定 「OHSリスク」、「OHSMSリスク」、「OHS機会」、「OHSMS機会」、「法令等要求事項」および「緊急事態への対応」をどのように管理するか計画する。
6.2 OHS目標及びそれを達成するための計画策定
6.2.1 OHS目標 OHS方針と整合したOHS目標を設定する。
6.2.2 OHS目標を達成するための計画策定 OHS目標を達成するための計画を策定する。
7 支援
7.1 資源 OHSMSに必要な資源を決定し、提供する。
7.2 力量 OHSMSに関して必要な「力量」(能力、適性)を決定し、力量を備える処置をする。
7.3 認識 働く人にOHS方針、OHS目標、危険源、OHSリスクなどを認識させる。
7.4 コミュニケーション
7.4.1 一般 内部及び外部のコミュニケーションのプロセスを構築する。その際には法令等要求事項も考慮する。
7.4.2 内部コミュニケーション 階層、機能間で内部コミュニケーションを行う。
7.4.3 外部コミュニケーション 法令等要求事項を含む外部コミュニケーションを行う。
7.5 文書化した情報
7.5.1 一般 ISO45001の要求および組織が必要とした「文書化した情報」(文書及び記録)を作成する。
7.5.2 作成及び更新 文書化した情報を承認し、識別する。
7.5.3 文書化した情報の管理 文書化した情報を利用可能で、保護されるよう管理する。外部からの文書化した情報を識別し、管理する。
8 運用
8.1 運用の計画及び管理
8.1.1 一般 OHSMSの要求事項を満たし、箇条6で決定した取組みに必要なプロセスを構築・運用する。
8.1.2 危険源の除去及びOHSリスクの低減 危険源の除去>代替>工学的対策>管理的対策>個人用保護具の管理策の優先順位で、危険源除去及びOHSリスク低減のプロセスを構築・運用する。
8.1.3 変更の管理 計画的変更の実施・管理のためのプロセスを構築する。意図しない変更によって生じた結果をレビューし、有害な影響を軽減する。
8.1.4 調達
8.1.4.1一般 調達を管理するプロセスを構築・運用する。
8.1.4.2請負者 請負者に関連するOHSリスクを評価し、管理するためのプロセスを請負者と調整する。請負者とその働く人がOHSMSの要求事項を満たすことを確実にする。請負者選定基準を定める。
8.1.4.3外部委託 アウトソース(外部委託)した機能・プロセスが管理されていることを確実にする。
8.2 緊急事態への準備及び対応 潜在的な緊急事態への準備及び対応のプロセスを構築・運用する。計画的対応を構築し、教育訓練を提供し、定期的にテスト・訓練する。
9 パフォーマンス評価
9.1 モニタリング、測定、分析及びパフォーマンス評価
9.1.1 一般 モニタリング、測定、分析、パフォーマンス評価のためのプロセスを構築・運用する。その対象は、法令等要求事項の充足度、危険源やリスク及び機会の活動・運用、OHS目標達成の進捗、運用・管理策の有効性である。また、OHSMSの有効性を判断する。
9.1.2 順守評価 法令等要求事項の順守評価のプロセスを構築・運用する
9.2 内部監査
9.2.1 一般 OHSMSに関して、適合性及び有効性を確認するため内部監査を実施する。
9.2.2 内部監査プログラム 監査プログラムを計画・構築・運用する。
9.3 マネジメントレビュー トップマネジメントは、OHSMSの適切性、妥当性、有効性のために、マネジメントレビューを実施する。
10 改善
10.1 一般 OHSMSの意図した成果を達成するために、改善の機会を決定する。
10.2 インシデント、不適合及び是正処置 インシデント及び不適合を決定し管理するためのプロセスを構築・運用する。
10.3 継続的改善 OHSMSの適切性、妥当性、有効性を継続的に改善する。

注意:弊社独自の和訳および解釈です。(著作権上の制約や日本語版の誤訳を考慮)

例1:consultation of non-managerial worker 「非管理職との協議」は誤訳(ofでwithではない)で、「非管理職の意見聴取」

例2:プロセスの確立、実施、維持は、プロセスの構築・運用としています。

オーサス方針 トップマネジメントは、組織のオーサス方針を定め、承認し、オーサスマネジメントシステムの定められた適用範囲の中で、オーサス方針が次の事項を満たすことを確実にしなければならない。
a)   組織のオーサスリスクの性質及び規模に対して適切である。
b)   負傷及び疾病の予防、並びにオーサスマネジメントとオーサスパフォーマンスにおける継続的改善に関するコミットメントを含む
c)   組織のオーサス危険源に関係して、少なくとも、適用すべき法的要求事項及び組織が同意するその他の要求事項を順守するというコミットメントを含む。
d)   オーサスの目標の設定及びレビューのための枠組み与える。
e)   文書化され、実施され、かつ維持される。
f)    組織の管理下で働くすべての人に、それぞれのオーサスの義務を自覚させる意図をもって、周知されること
g)   利害関係者が入手可能である。
h)   組織にとって妥当かつ適切であることが確実に続くように定期的にレビューされる。
実施事項 文書化  安全衛生方針は本マニュアルに文書化する。

複製 安全衛生は本マニュアルを各部へ配布する。また当社のために働く人のために掲示をおこなう。方針の複製をほしい利害関係者に配布する。
制定、レビュー
社長は、安全衛生方針が組織のすべての部門によって理解され、実行され、維持されるために、安全衛生方針を作成する。安全衛生方針のレビューは、マネジメント・レビュー時に行う。
改訂 社長はオーサス方針の本マニュアルを改訂する。
4.3 計画
4.3.1 危険源の特定、リスクアセスメント及び管理策の決定
組織は、危険源の継続的特定、リスクアセスメント及び必要な管理策の決定の手順を確立し、実施し、維持しなければならない。
危険源の特定及びリスクアセスメントの手順は、次の事項を考慮に入れなければならない。
a)   定常活動及び非定常活動
b)   職場に出入りするすべての人の活動(請負者と来訪者を含む)
c)   人間の行動、能力及びその他の人的要因
d)   職場内において組織の管理下にある人の安全衛生に有害な影響を及ぼす可能性がある、職場外で起因し特定される危険源
e)   組織の管理下にある作業に関連する活動によって職場近辺に生じる危険源
f)    組織叉は他者から提供されている、職場のインフラストラクチャー、設備、原材料
g)   一時的な変更を含む。オーサスマネジメントシステムに対する修正、並びにその修正の運用、プロセス及び活動に対する影響
h)   リスクアセスメント及び必要な管理策の実施に関連している、適用すべき法的義務(3.12の参考を参照)
i)    人間の能力への適応を含む、作業領域、プロセス、施設、設備設備/機器、操作手段、勤務・作業体制、の設計
j)      組織による危険源の特定とリスクアセスメントの方法は次の通りでなければならない。
a)事後的でなく予防的であることが確実なように、その適用範囲、性質、タイミングについて定められている。
b)適宜、リスクの特定、優先度及び文書化、並びに管理策の適用について含まれている。変更のマネジメントに関して、組織は、その変更を導入する前に、組織自体、オーサスマネジメントシステム又はその活動の変更に関連するオーサス危険源及びオーサスリスクを特定しなければならない。
組織は、管理策を決定するときは、これらの評価の結果を確実に考慮しなければならない。
管理策を決定するとき、叉は既存の管理策に対する変更を検討するときは、次の優先順序に従ってリスクを低減するように考慮しなければならない。
a)   除去 b)代替c)工学的な管理策d)標識/警告及び/叉は管理的な対策e)個人用保護具
組織は、危険源の特定、リスクアセスメント及び決定した管理策の更新の結果を文書化し、常に最新のものにしておかなければならない。
組織は、オーサスマネジメントシステムを確立し、実施し、維持する場合は、オーサスリスク及び決定した管理策を考慮に入れなければならない。
実施事項 @危険有害要因の抽出の分類
1、 安全管理責任者及び各部長は「リスクアセスメントシート」に危険有害要因を抽出する。
2、 危険有害要因 大分類   ・事務所 ・現場 
3、 危険有害要因の抽出方法
*事務所業務  事務所のエリア(設備含む)で抽出する 業務上で抽出する
*施工業務   建設現場の場所で抽出する
A「リスクアセスメントシート」の記入
1、 抽出時に次の事項に考慮する
 
危険有害要因の事態区分
定常時:通常の業
非定常時:始業・終業時・段取りかえ・故障な
緊急時:自然災害時、事故など
 
職場に出入りするすべての要因の活動
l  機械・設備・協力会社の持ち込み設備・工具
l  自社の過去の事故、および業界の事故の統計資料
l  安全パトロール、ヒヤリハットなどの情報
2、 危険有害要因と労働災害の因果関係において抽出する
例 ハンマー(危険有害要因)で指を打つ(災害結果)
3、 リスクアセスメントの評価基準は次による

私は、宮崎県都城市に住んでいます4。田舎に住んでいます。イオンがあります。体が弱く、透析をしています。目標は75歳ぐらいまで審査員をできたら幸せかなと思います。今45001のコンサルをしています。ISO45001のマニュアルを作成しました。御社で、私の作成したマニュアルを使用していただける幸いです。フォローはできるだけしたいと思っています。できるだけ資料もサービスで差し上げたいと思います。 ぜひ御社のISO45001の移行、新規取得にお手伝いさして頂けると幸いです。

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